SUSHI TIMES | ページ 2 | 鮨のキュレーションメディア

SUSHI TIMES

モザンビークで鮨と生きる(後編)
SUSHI TIMES 3日 ago

かねてからの目標であったアフリカ移住をし、モザンビークの首都マプトでレストランを始めることになった藤本さん。現地ではどのように事業を立ち上げ、経営基盤を作っていったのだろうか。 前編はこちら… Read More

モザンビークで鮨と生きる(後編)
モザンビークで鮨と生きる(前編)
SUSHI TIMES 3日 ago

モザンビークの首都、マプトは人口100万人の港町。そこで唯一の日本人寿司職人として店を経営する人がいる。藤本浩平さん、36歳だ。マプトは、隣の南アフリカと比較するとまだ発展途上の国。鮨屋を経営する日本… Read More

モザンビークで鮨と生きる(前編)
"地元前"がうまい!札幌「 鮨たな華」/ 道産の最上級ネタは逃さない!妥協知らずの札幌の鮨職人
SUSHI TIMES 2か月 ago

江戸前ばかりが鮨じゃない。日本全国土地の食材や、こだわりの技法を使って作られた「地元前」にこそ うまい鮨があるはず・・ということで、わざわざいってみたくなる「地元前」鮨、探してみました。… Read More

“地元前”がうまい!札幌「 鮨たな華」/ 道産の最上級ネタは逃さない!妥協知らずの札幌の鮨職人
「お前に鮨は握らせない!」 父の反対を押し切り鮨職人になった娘の覚悟(後編)
SUSHI TIMES 2か月 ago

昭和・平成と共にあった目黒の大衆鮨店「だるま鮨」が2019年4月30日、惜しまれつつも閉店。 しかしその店を買い戻したのは、2代目店主の娘だった。 前編はこちら 1日考え、娘は人生をかけ… Read More

「お前に鮨は握らせない!」 父の反対を押し切り鮨職人になった娘の覚悟(後編)
「お前に鮨は握らせない!」 父の反対を押し切り鮨職人になった娘の覚悟(前編)
SUSHI TIMES 2か月 ago

戦後の目黒で70年もの間、住民に愛されていた大衆鮨屋が2019年4月30日、平成最後の日にその歴史に幕を閉じた。 最後の日は閉店を惜しみ、涙しながら鮨を食べる客もいた。後継者に恵まれない街場の鮨屋が… Read More

「お前に鮨は握らせない!」 父の反対を押し切り鮨職人になった娘の覚悟(前編)